本日は漫画「金魚屋古書店」の8巻を購入し、読了。

この巻は金魚屋古書店の地下の巨大な書庫“ダンジョン”が度々登場。ダンジョン好き(?)の私としては嬉しい1冊でした。
最終話が“~前編”で、その続きが気になります。9巻が待ち遠しい・・・。
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昨日から、グリムスの樹にリスがやって来ています。
グリムスにリスが
一昨日と昨日の記事に共通する某キーワードに反応した模様。
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2009.01.28 桜草が開花
昨日、この寒いのにサクラソウが開花。
サクラソウが開花
NIKON COOLPIX S4(トリミングあり)

寒い中にも春の気配があるのか、地球温暖化の影響か、単にこのサクラソウがフライングしただけか・・・。
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2009.01.27 積雪
昨日の朝は、うっすらと雪が積もっていました。
積雪
NIKON COOLPIX S4(トリミングなし)
9時ごろには消えてしまいましたが、久々に見た積雪でした。

それにしても、15年位前はカマクラが作れるくらい積雪があったのに、近年はほとんど積もりません。地球温暖化の影響か、それとも乾燥化か・・・。
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昨日は環境再生医の認定講習を受けに甲南大学へ。
環境再生医
その名の通り、環境再生医とは環境の問題を把握し治療を行う専門家で、その治療法の一つにビオトープの作成があります。ビオトープとは生物多様性の高い環境を人工的に作ったもの。代表的なものにメダカやトンボの生息を目指して作られる池があります。

そんなビオトープをタイムリーなことに甲南大学のキャンパス内に発見。
甲南大学のビオトープ
甲南大学のビオトープ
グラウンドの脇に小川が流れ込む池のようなビオトープが作られていました。小川には泡立ってる場所やアオミドロっぽいものが繁殖してる場所があって水質は大丈夫かなと思ったのですが、カワニナを何匹も発見。
カワニナ
そんなに悪い水質ではないようです。カワニナはゲンジボタルの幼虫の食物として知られていますが、ホタルの幼虫もいたりするのでしょうか?

(この記事の写真はNIKON COOLPIX S4で撮影。カワニナはトリミングあり、他はなし。)
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ブログ分析無料サービスemo(エモ)が2月末で終了するそうです。
【重要なお知らせ】emo [エモ] サービス終了のお知らせ

驚きました。
当ブログにもブログパーツをおいて分析を行っているのですが、的確に・・・むしろ怖いくらいに(笑)私の性格を分析しているようで気に入っていただけに残念です。
12月に始めたばかりだったのにorz
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受験シーズン真っ只中。世の中には合格祈願グッズがあふれていますが、本日の神戸新聞夕刊1面に紹介されていたのは“そろばん”。
5か9そろばん5か9そろばん
商品名は「合格(5か9)お守りそろばんストラップ」。
1桁のそろばんを模した形状で、上の玉は下側に固定、下の玉は4つが一体になっており、下に移動させると「5」、上に移動させると「9」を表示することになります。ということでゴかクしか出ない合格そろばんだそうな。
製造したのはそろばんの町兵庫県小野市のダイイチという会社。考案したのは小野高校の先生・・・って我が母校じゃないか(笑)。

欲しい受験生の方は、コチラから購入できます。

<追記2011年1月14日>
Amazonでも購入できます。


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“ムーミン”といっても、あのカバみたいな妖精ではなく、EF55という形式の電気機関車の愛称です。片側がムーミンを思わせる流線形をした独特の外観の機関車であることからこういうニックネームを持っています。
EF55(wikipedia)
EF55“ムーミン”機関車がお色直し(産経新聞:写真多数)

この機関車は1936年に3両作られたのですが、製造から70年以上経っているにもかかわらず、その中の1両がJR東日本でなんと現役で活躍していました。しかし、先日ついに引退。引退後は鉄道博物館で永久保存される模様。
走ってる姿を1度見てみたかったのですが、その機会が無いまま引退してしまいました。
ただ、引退はしますが、線路を走るのに必要な車籍は残されるそうで、復活運転の可能性はあり、そのときは必ず見に(できれば牽引する列車に乗りに)行こうと思います。
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新しいブログパーツを、サイドバーの上部に設置しました。

・小鳥のブログパーツ
Sketch Bookというサイトで配布されているブログパーツ。庭に餌台を設置するのに良い季節ですが、我が家にはまだ設置せず。このまま春になってしまう予感orz

・Kitacaブログパーツ
JR北海道のICカード“Kitaca”のキャラクターのエゾモモンガのブログパーツ。クリックするとエゾモモンガが外に出ます。そのとき右上に出現する「元に戻す」のバルーンをクリックするとブログパーツへ戻ります。
ダウンロードや遊び方はこちら
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一昨日~昨日まで行われていた将棋の王将戦7番勝負第1局は羽生王将が勝利。後手番で幸先の良い1勝を挙げました。終盤、歩切れを解消しつつ飛車を捨てて馬をそっぽに追いやる妙手「△8二同飛」など見所十分の将棋で完勝。竜王戦の4連敗で不調なのかと思っていたのですが、やっぱり強い!

それはともかく、今回の対局は徳島県の某美術館のホールで公開対局で行われました。対局者の横には、一方には観戦している一般の人がずらっと並び、他方にはミケランジェロの壁画「最後の審判」(レプリカ)があり、天井まで絵があるという状況での対局。こんな中で集中できるんかいなと思ってネット観戦していたのですが、終局後の羽生王将いわく「非常に集中できる環境で、いい思い出になりました。」
チェスの大会ではホールでの試合があるそうで、そういう経験が生きたのでしょうか?
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